サッカー本
久々にサッカー本を買う。
「サッカーが世界を解明する」と「世界の作家32人が教えるワールドカップ教室」。
両方とも白水社。
白水社のサッカー本といえば、このブログのタイトル元であるところの「フーリガン戦記」や、サイモン・クーパーを初めて知った「サッカーの敵」、とかなり硬派で、読み応えがあるという認識。

なもんで、今回も立ち読みすることなく即購入決定。
少し読んでみた感想としては、正直もの足りないかも。
これも白水社のブランドイメージによるものなのか。

まあ、ほかにW杯関連の雑誌とか買うつもりもないので、これらでしばらく楽しもうかな、と。
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by ian-70 | 2006-05-25 09:13 | 日記・雑感
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